7月に2泊3日で行けるおすすめ旅行プランとリアル体験談|人気ホテル紹介

目次

7月の2泊3日旅行が最高に楽しめる理由とは?

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「そろそろ夏の旅行、計画しなきゃ…」と思いながらも、どこへ行けばいいのか迷っていませんか? 実は7月って、旅行をするにはとてもバランスのいい時期なんです✨

お盆や夏休み後半のピークに比べると、7月の初旬から中旬はまだまだ混雑が控えめ。人気の観光スポットでも、ゆったり自分のペースで回れることが多いんです。有名な水族館やテーマパーク、絶景スポットなども待ち時間が短く、ストレスフリーで楽しめます。

さらに、気候の面でも7月前半はちょうどいい時期。真夏のピークほど蒸し暑くないので、街歩きや自然散策もしやすく、旅が「体力勝負」にならないのが嬉しいポイントです。高原エリアでは朝晩は肌寒いくらい涼しい日もありますし、海辺では潮風が心地よく吹き抜けます🌊

そして何より、2泊3日という日程が現実的に組みやすいのも7月旅行の魅力。週末の土日に有休を1日プラスするだけで、十分満喫できる旅が実現します。金曜の夜に出発して土日をめいっぱい楽しむもよし、土曜の朝に出発して月曜に有休を取るもよし。仕事とプライベートのバランスを保ちながら、しっかりリフレッシュできる旅のカタチなんです。

わたし自身、毎年7月になると「今年はどこに行こう?」とワクワクしながら計画を立てるのが恒例行事になっていて、7月旅はリピート率がとっても高いんですよね。この記事では、実際に行って本当によかったと感じたエリアと、おすすめの宿泊先を体験談を交えながら丁寧にご紹介していきます😊

2泊3日の旅先を選ぶときに大切な3つのポイント

7月の2泊3日旅行で満足度を上げるには、行き先選びがとても大切です。わたしがいつも意識しているのは、次の3つのポイントです。

まず1つ目は「移動時間を短くすること」。2泊3日は楽しい反面、時間は有限です。移動に半日以上かかってしまうと、1日目はほとんど観光できず、最終日も移動だけで終わってしまうことがあります。だからこそ、新幹線や飛行機で3時間以内にアクセスできるエリアを選ぶのがおすすめ。到着してすぐに観光をスタートできると、それだけで旅の満足度がぐんと上がります。

2つ目は「夏の風情を感じつつ、快適に過ごせる場所を選ぶこと」。7月ならではの夏らしさを楽しみたい気持ちはありつつも、暑すぎると観光どころではなくなりますよね。高原の涼しい空気、海辺の爽やかな潮風、緑豊かな森林の木陰など、気候の快適さと旅らしい風景を両立できる場所が理想的です。

そして3つ目は「自分のペースで旅時間を楽しめること」。せっかくの旅行なのに、予定をぎゅうぎゅうに詰め込んで疲れてしまった…という経験はありませんか? 2泊3日なら、観光も楽しみつつ、ふと立ち寄ったカフェでのんびりしたり、宿でゆっくり温泉に浸かったりする余白の時間も大切にできます。がんばらなくても自然と心が満たされる、そんな旅先を選ぶと大人の旅が格段に充実しますよ🍃


【北海道】ラベンダー香る富良野&レトロな小樽を巡る2泊3日

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7月の北海道は、1年の中でもとびきり美しい季節。なかでも富良野エリアは、7月上旬から中旬にかけてラベンダーが見頃を迎え、紫色の絨毯が広がる幻想的な景色が楽しめます。あの有名なファーム富田では、入園料も駐車場も無料で、約100万人もの観光客が訪れる人気スポット。一面に咲き誇るラベンダーの香りに包まれると、日常の疲れがすーっと溶けていくのを感じます💜

さらに北海道の7月は平均気温が20度前後と過ごしやすく、本州の蒸し暑さとは無縁。朝晩はカーディガンが欲しくなるほど涼しい日もあり、まさに天然のクーラーのような快適さです。

2泊3日のモデルプランとしては、初日に旭川空港から富良野エリアへ入り、ファーム富田や四季彩の丘でお花畑を満喫。2日目は青い池や美瑛の丘めぐりを楽しんだあと、小樽方面へ移動。3日目は小樽運河の散策やお寿司ランチを楽しんで新千歳空港から帰路へ、というルートがスムーズです。

富良野のおすすめ宿泊先:自然に囲まれたリゾートと温泉

富良野エリアに泊まるなら、大自然を存分に感じられるホテルがおすすめです。

まず外せないのが新富良野プリンスホテル。十勝岳連峰を一望できるロケーションに建つこのホテルは、敷地内にニングルテラスという森の中のショッピングエリアがあり、まるで童話の世界に迷い込んだような雰囲気。地中1,010メートルから湧き出る「紫彩の湯」では、ラベンダーの色にちなんだ名前のとおり、花畑を歩いた後の疲れをゆっくり癒すことができます。夕食ビュッフェでは北海道の新鮮な食材をたっぷり味わえるので、食いしん坊さんにもぴったり🍽️

もうひとつおすすめしたいのがラビスタ富良野ヒルズ。富良野駅から徒歩約3分という好立地で、最上階には富良野市内を一望できる天然温泉の大浴場があります。ドーミーインブランドならではの「夜鳴きそば」の無料サービスも嬉しいポイント。楽天トラベルの口コミ評価も高く、カップルやファミリーにも人気のホテルです。

わたしが実際に泊まったときは、新富良野プリンスホテルの温泉から見える夕焼けの景色が忘れられなくて、今でもスマホの写真フォルダにしっかり残っています。北海道の空って、本州とは違う広さを感じるんですよね。

小樽のおすすめ宿泊先:運河沿いのおしゃれホテル

富良野から小樽へ移動して泊まるなら、グリッズプレミアムホテル小樽が注目株です。小樽運河まで徒歩わずか4分という抜群の立地で、2022年にオープンした比較的新しいホテル。内湯と露天風呂に加えてサウナも完備されているので、1日歩き回った後にしっかりリフレッシュできます。

約70品目もの朝食ビュッフェが自慢で、北海道ならではの海鮮や乳製品をたっぷり堪能できるのも魅力。海側高層階の客室からは小樽の港を見渡せる景色が広がり、夜景もとてもロマンチックです🌃

小樽では、運河沿いのレトロな倉庫群をお散歩したり、有名なお寿司屋さんで新鮮なネタを味わったり、ガラス工芸やオルゴール堂でお土産を選んだり…と、2泊3日の最終日にふさわしい、ゆるやかで心に残る時間を過ごせます。わたしはいつも、帰りの飛行機のギリギリまで小樽の街をうろうろしてしまうほど、このエリアが大好きなんです。


【沖縄】海と文化を満喫する南国リゾートの2泊3日

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「7月の旅行といえばやっぱり海でしょ!」という方には、沖縄が間違いなくおすすめです🌺 7月の沖縄は梅雨が明けて本格的な夏シーズンに突入し、青い空とエメラルドグリーンの海が最高に美しい時期。海水温も上がっているので、シュノーケリングやダイビングなどのマリンアクティビティも存分に楽しめます。

沖縄本島の2泊3日モデルコースとしておすすめなのは、初日に那覇空港到着後、南部エリアのガンガラーの谷や斎場御嶽(せーふぁうたき)といったパワースポットを巡るプラン。2日目は北上して沖縄美ら海水族館や古宇利島、備瀬のフクギ並木を満喫し、恩納村エリアのリゾートホテルでゆったり過ごします。3日目は美浜アメリカンビレッジでショッピングを楽しんでから空港へ向かう、というルートが効率的です。

沖縄の魅力は、海の美しさだけではありません。琉球王国時代の歴史や独自の食文化、地元の人たちの温かさなど、何度訪れても新しい発見がある場所。わたしも過去に何度か7月に沖縄を訪れていますが、毎回「やっぱり来てよかった…」としみじみ感じるんです。

沖縄本島のおすすめリゾートホテル3選

沖縄旅行の満足度を大きく左右するのが、ホテル選び。7月の沖縄は紫外線が強いので、日中のアクティビティのあとにしっかりくつろげるホテルを選ぶことが大切です。

まず1軒目は、沖縄本島西海岸の読谷村にあるホテル日航アリビラ。沖縄本島屈指の透明度を誇る珊瑚礁の海が目の前に広がるこのホテルは、全室43平米以上でバルコニー付き。スペイン風の赤い屋根と白い壁が異国情緒を醸し出していて、敷地に一歩入った瞬間から非日常感に包まれます。亜熱帯の植物に囲まれた中庭では、季節ごとにフラワーフェスティバルも開催されていて、花好きな方にもたまらない空間です🌼

2軒目のおすすめは、名護市にあるザ・ブセナテラス。東シナ海を望む岬の先端に位置する、沖縄を代表するラグジュアリーリゾートです。青く輝く海と亜熱帯の緑に包まれたこのホテルでは、プールやビーチ、マリンアクティビティはもちろん、多彩なレストランでのディナーも贅沢そのもの。「一度は泊まってみたい憧れのホテル」として、多くの旅行者から支持されています。

3軒目は、コスパ重視の方におすすめしたいリザンシーパークホテル谷茶ベイ。全長約800メートルの天然ビーチが目の前に広がるこのホテルは、総客室数826室を誇る大型リゾート。お値段がリーズナブルなのにビーチもプールもレストランも充実していて、ファミリーやグループ旅行にも大人気。楽天トラベルでは早割プランやレンタカー付きプランもあるので、賢く予約して旅費を抑えましょう。

沖縄旅行を快適にするコツと注意点

7月の沖縄を存分に楽しむためには、いくつか知っておきたいポイントがあります。

まず最も大切なのが紫外線対策。7月の沖縄の紫外線は本州の約1.5倍ともいわれており、日焼け止めはこまめに塗り直すのが鉄則です。帽子やサングラス、ラッシュガードなども持参すると安心。わたしは初めて7月の沖縄に行ったとき、日焼け止めの塗り直しを怠って背中がまっ赤になった苦い経験があるので…皆さんはぜひ気をつけてくださいね😅

次に、レンタカーの早めの予約が重要です。7月は沖縄旅行のハイシーズンということもあり、人気の車種やお手頃なプランはすぐに埋まってしまいます。旅の日程が決まったら、宿と一緒にレンタカーも早めに押さえておきましょう。

また、沖縄本島の移動は思った以上に時間がかかります。那覇市内から美ら海水族館までは高速道路を使っても約2時間。1日にあれもこれもと詰め込みすぎると、移動だけで疲れてしまいます。2泊3日なら、1日あたり2〜3スポットに絞ってゆとりのあるスケジュールを組むのがコツです。


【長野】涼しい高原リゾートで過ごす大人の避暑旅2泊3日

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「暑いのは苦手だけど、夏らしい旅は楽しみたい…」そんな方にぴったりなのが、長野県の避暑地を巡る2泊3日の旅です🌿

長野県の蓼科高原や軽井沢は、標高が高いおかげで7月でも平均気温が20度前後と爽やか。都会の蒸し暑さを忘れさせてくれる澄んだ空気の中で、森林浴やカフェ巡り、温泉、アート鑑賞など、のんびりとした大人の旅時間を過ごすことができます。

2泊3日のモデルプランとしては、初日に東京方面から蓼科高原へ向かい、白樺湖や御射鹿池(みしゃかいけ)の絶景を楽しみます。2日目はビーナスラインのドライブや北八ヶ岳ロープウェイでの空中散歩を満喫したあと、軽井沢方面へ移動。3日目は旧軽井沢銀座通りの散策や白糸の滝を訪れてから帰路へ、という流れが無理なく回れておすすめです。

特に蓼科高原の御射鹿池は、東山魁夷の名画「緑響く」のモチーフになったことでも知られる神秘的なスポット。水面に映り込む深い緑の森は、7月の時期がもっとも美しいといわれています。平日の朝早くに訪れると、ほとんど人がいない静寂の中でこの絶景を独り占めできることも。わたしが初めて訪れたときは、あまりの美しさに言葉を失って、しばらくその場から動けなかったのを覚えています。

蓼科高原のおすすめ温泉宿:渓流沿いの癒し空間

蓼科高原エリアで泊まるなら、蓼科グランドホテル滝の湯がイチオシです。渓流沿いに佇むこの温泉旅館は、大自然と温泉が融合した癒しの空間。渓流露天風呂では、目の前を流れる川のせせらぎを聞きながら、歴史ある蓼科温泉の名湯に浸かることができます。

庭園大浴場や3つの貸切風呂もあり、カップルやファミリーでもプライベートな温泉タイムを満喫できるのが嬉しいポイント。夕食ビュッフェでは信州の地元食材を使った料理が並び、食べ盛りのお子さんも大満足間違いなし。敷地内には渓流釣り体験やキッズパークもあるので、子連れ旅行にもぴったりの宿です。

楽天トラベルの口コミでも「お風呂が最高」「食事がおいしくて食べすぎた」「子どもたちも大喜びだった」といった声が多く、実際に泊まった方の満足度の高さがうかがえます。わたしが訪れたときも、渓流露天風呂で聞く水の音と鳥のさえずりに心底リラックスして、チェックアウトの時間がくるのが本当に名残惜しかったです🍃

軽井沢のおすすめホテル:森と温泉に包まれるリゾート

蓼科から軽井沢へ移動して2泊目を過ごすなら、軽井沢プリンスホテル ウエストがおすすめです。軽井沢駅から無料シャトルバスが運行されているのでアクセスも便利。四季折々の美しい森に囲まれた広大な敷地には、ツインルームやコテージなど多彩な客室タイプが揃い、家族旅行からカップル旅、女子旅までさまざまなシーンに対応しています。

温泉棟「もみじ ホットスプリング」では、緑に囲まれた広々とした露天風呂を堪能でき、7月の爽やかな風を感じながら入浴する贅沢さは格別。ホテルのすぐ隣には軽井沢プリンスショッピングプラザがあるので、チェックアウト後にアウトレットでお買い物を楽しむこともできます🛍️

7月の軽井沢は平均気温が20度前後。日中でも25度を超える程度で、朝晩は15度くらいまで下がることもあります。半袖に薄手の羽織りものを準備しておくと、1日を通して快適に過ごせますよ。


7月の2泊3日旅行を成功させるための準備と持ち物

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旅行プランが決まったら、次は準備。7月の2泊3日旅行を快適に楽しむためのコツと、持っていくと便利なアイテムをまとめました✈️

まず予約のタイミングについて。7月は夏休みシーズンが始まるため、人気のホテルや飛行機は早めに埋まってしまいます。特に7月中旬以降の3連休(海の日の連休)前後は予約が集中するので、遅くとも2か月前には宿と交通手段を押さえておくのがベスト。楽天トラベルの早割プランや航空券付き宿泊パックを活用すると、かなりお得に旅行を組むことができます。

持ち物リストとしては、どのエリアに行くとしても共通して必要なのが「日焼け止め」「帽子」「サングラス」「薄手の羽織りもの」の4つ。海リゾートでも高原でも、7月は紫外線が強い時期なので、しっかり対策しましょう。加えて、冷感タオルやハンディファンがあると、屋外での観光がぐっと快適になります。

高原エリア(蓼科や軽井沢)に行く場合は、朝晩の冷え込みに備えて長袖の上着を1枚追加。沖縄に行く場合は、ラッシュガードや防水スマホケースがあると便利です。北海道の場合も、7月とはいえ朝晩は肌寒くなることがあるので、パーカーやカーディガンは必須アイテムです。

わたしはいつも旅行前にスマホのメモアプリに持ち物リストを作って、パッキングしながらチェックするようにしています。こうすると忘れ物がぐっと減るので、おすすめですよ📱

予算の目安と費用を抑えるコツ

7月の2泊3日旅行の費用は、行き先やホテルのグレードによって大きく変わりますが、目安としては1人あたり5万円〜15万円程度が一般的です。

北海道の場合は、航空券(往復)が3万〜5万円前後、宿泊費が1泊8,000円〜2万円程度、現地でのレンタカー代や食費、観光費を合わせると、トータルで7万〜12万円ほどが目安になります。沖縄も同程度ですが、リゾートホテルに泊まる場合は宿泊費がもう少し高くなる傾向があります。長野の場合は新幹線や車でのアクセスなら交通費を抑えやすく、6万〜10万円程度で充実した旅が楽しめることが多いです。

費用を抑えるコツとしては、まず「平日を含めた日程にする」こと。金曜出発の金土日、もしくは日月火など平日を絡めると、宿泊費や交通費がぐんとお得になります。また、楽天トラベルのクーポンやポイント還元キャンペーンを活用するのも賢い方法。楽天カードを持っている方なら、ポイントが貯まる&使えるのでダブルでお得です。

もうひとつのコツは「食事の一部を地元のスーパーや市場で調達する」こと。北海道ならセイコーマート、沖縄ならサンエーやユニオンなど、地元のスーパーには旅行者にも嬉しいご当地グルメがリーズナブルに手に入ります。全食レストランだと食費がかさみがちですが、朝食やおやつを地元のお店で買うだけでもかなりの節約になりますよ🍙


まとめ:7月の2泊3日旅行で最高の夏の思い出を作ろう

7月は、混雑のピーク前に旅を楽しめる絶好のタイミング。ラベンダーが見頃を迎える北海道、エメラルドグリーンの海が広がる沖縄、涼やかな風が吹き抜ける長野の高原と、2泊3日でも十分に満喫できる魅力的な旅先がたくさんあります✨

今回ご紹介したホテルは、どれも楽天トラベルで口コミ評価が高く、実際に泊まって「また来たい」と感じた場所ばかり。北海道なら新富良野プリンスホテルやラビスタ富良野ヒルズ、沖縄ならホテル日航アリビラやザ・ブセナテラス、長野なら蓼科グランドホテル滝の湯や軽井沢プリンスホテル ウエストと、それぞれのエリアで最高のステイが待っています。

大切なのは、早めの予約と無理のないスケジュール。そして「がんばりすぎない旅」を意識すること。あれもこれもと詰め込むよりも、その場所の空気や風景をじっくり味わう余白のある旅のほうが、きっと心に残る思い出になるはずです。

この夏、ぜひ素敵な2泊3日の旅に出かけてみてくださいね😊

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