はじめに:葉山女子旅きっぷで叶える、ちょっと贅沢な湘南ひとり時間♡
「平日のお休み、どこか行きたいな…でも遠出は大変だし」なんて思ったことはありませんか?そんなときにぴったりなのが、京浜急行電鉄が発売している「葉山女子旅きっぷ」です✨
品川や横浜から電車一本(一回乗り換え)で約50分。三浦半島の西海岸に広がる逗子・葉山エリアは、豊かな緑と美しい海、おしゃれなカフェやレストランが共存する、まるで小さなリゾートのような街。このきっぷを使えば、交通費もランチも「ごほうび」も、すべてがひとつのチケットにまとまっていて、とってもリーズナブルに一日を過ごすことができるんです。
この記事では、葉山女子旅きっぷの仕組みや料金、おすすめの日帰りコース、さらに「せっかくだから1泊したい!」という方に向けた宿泊スポットまで、実際に使ってわかったお得情報をたっぷりご紹介します💙
葉山女子旅きっぷとは?仕組みと内容を徹底解説🎫
「葉山女子旅きっぷ」は、京浜急行電鉄(京急)が発売する日帰り観光向けのお得なセットきっぷです。名前に「女子旅」とついていますが、女性限定ではなく、どなたでも購入・利用できます💡 男性や夫婦・カップルでの旅行にも人気があり、SNSでも口コミが広がっています。
このきっぷには大きく三つの要素が含まれています。まず「電車&バス乗車券」は、出発駅から逗子・葉山駅までの京急線往復乗車券と、逗子・葉山エリアで使える京急バスのフリー乗車券がセットになっています。途中下車は可能ですが、逆方向への移動はできないというルールがあります。バスは乗務員に乗車券を提示するだけで何度でも乗り降りできるので、荷物が重い日や暑い夏の移動でも大助かりです🚌
次に「選べるごはん券」は、葉山女子旅きっぷの加盟店の中から1店舗のランチやメニューを選んで利用できる食事券です。提携しているレストランは約20店舗あり、老舗の名料亭からおしゃれな海辺のビストロ、美術館内のカフェまで多彩なラインナップが揃っています🍽️ 1名さま1回限り有効なので、使う前にお店を決めておくとスムーズです。
そして「選べるごほうび券」は、お土産を買ったり体験を楽しんだりするための特典チケットです。人気の「葉山マリーナ 江の島・裕次郎灯台周遊クルージング」(ごほうび券での特別割引)、「プリンショップ&カフェ マーロウ」のプリン、「葉山旭屋牛肉店」のコロッケなど、葉山らしいさまざまな体験・お土産に使えます🧁 こちらも1名さま1回限りのご利用です。
さらに「優待施設」として、きっぷを提示するだけで割引になる施設やアクティビティもあるので、1日をとても充実させることができます。
きっぷの料金と購入方法💴
きっぷの料金は、発売駅と購入方法によって異なります。品川駅発の場合、デジタルきっぷはA料金3,630円・B料金3,780円・C料金4,030円(利用日によって料金区分が変わります)、磁気乗車券は一律4,030円となっています(2025年7月現在の情報)。横浜駅発はこれより安くなります。
デジタルきっぷは「三浦COCOON」というウェブサイトからアプリなしで事前購入できます。スマートフォンで購入し、乗車時に画面を提示するだけでOKです。支払い方法はクレジットカードや各種スマートフォン決済に対応しています。磁気乗車券は京急線各駅の券売機または窓口でも購入できるので、スマートフォンの操作が不安な方でも安心です。
では品川から逗子・葉山まで電車で行った場合、往復料金はいくらになるでしょうか。通常の運賃で往復すると約1,500円以上かかることを考えると、ごはん券(1,000円前後相当)とごほうび券(600〜1,200円相当)がついて3,630円〜という価格はかなりお得!使いこなせば、実質的に交通費だけで食事と体験が楽しめてしまうのです🎉
日帰りで楽しむ!葉山女子旅モデルコース☀️
葉山女子旅きっぷを最大限に活かした日帰りコースをご紹介します。バスが乗り放題なので、徒歩だけではアクセスしにくい葉山の海沿いスポットもらくらく巡ることができます。平日に行くと混雑が少なくゆったりできるのでとくにおすすめです🌿
ルート①:海と絶景と美食を欲張る定番コース🌊
品川を9時30分ごろ出発すると、逗子・葉山駅には約50分後の10時20分ごろに到着できます。まず駅からバスに乗り込んで最初に向かいたいのが「葉山マリーナ」前エリアです。マリーナの目の前に広がる海と富士山の眺望はまさに絶景で、写真を撮りたい場所が満載🗻
ランチはこのエリアの加盟店で「選べるごはん券」を使います。たとえば「リストランテAO(アオ)逗子マリーナ」は、ヤシ並木と海を一望しながら葉山牛指定飲食店ならではのこだわりの料理を楽しめる人気店です。葉山産の野菜と相模湾の新鮮な魚介を組み合わせたメニューは、自社コンポストを活用した環境への配慮も感じられるおしゃれなビストロです🌿
食事のあとは徒歩かバスで「葉山マリーナ」へ移動し、「ごほうび券」でクルージング(特別割引:大人3,000円→2,200円ほど)を楽しむのもよいですね。通常料金よりかなりお得になるので、ぜひ活用してみてください🚢 ※クルージングは運航スケジュールや季節によって変更があります。必ず事前に確認を。
午後は「森戸神社(森戸大明神)」へ。古くから海の神様・縁結びの神様として親しまれているこの神社は、境内から沖合いに浮かぶ名島の鳥居と「裕次郎灯台」が見えるフォトスポットとして有名です📸 引き潮のときは磯辺を歩くこともでき、非日常感たっぷりの空間を楽しめます。
神社を参拝した後は「一色海岸」沿いを散策。葉山御用邸のそばに広がるこの海岸は、夏場は海水浴客で賑わいますが、オフシーズンはのんびりとした雰囲気が漂い、地元の人々の日常風景を眺めながら歩くのがとても気持ちいいです🌅
最後は帰り道に「神奈川県立近代美術館 葉山館」に立ち寄ってみて。海辺にたたずむ白い建物と、窓の外に広がる一色海岸の風景は、美術鑑賞というよりも”体験”に近い感動があります🎨 館内のカフェ「オランジュ・ブルー」も「選べるごはん券」の対象店舗なので、ランチをここにしてもよいでしょう。
ルート②:老舗グルメと神社とプリンのゆったりコース🍮
もっとのんびり歩きたい方には、「日影茶屋」エリアを中心にしたルートがおすすめです。日影茶屋は江戸時代から続く葉山の老舗名店で、「選べるごはん券」では「かつをご飯弁当&和菓子1個」のテイクアウトが楽しめます(要電話予約)🍱 江の島や逗子をバックに海辺でお弁当を食べるだけで、旅の気分が格段に上がりますよね。
「ごほうび券」では「パティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤ 葉山本店」でケーキや焼き菓子を楽しむこともできます🎂 鎌倉や葉山で長年愛されている洋菓子の名店で、有名な「プリンショップ&カフェ マーロウ」のガラス瓶に入ったプリンとともに、葉山スイーツの王道を味わってみてください。
その後は「立石公園」へ。相模湾を一望できるこの公園は、澄んだ日には対岸に伊豆大島まで見えることがあり、夕暮れ時の富士山シルエットは感動的なほど美しいです✨ バスでアクセスできるので足が疲れた後でも気軽に立ち寄れます。
ごはん券でどこ行く?人気加盟店ピックアップ🍽️
葉山女子旅きっぷのごはん券で使える加盟店は定期的に更新されますが、常に人気の高いスポットをいくつかご紹介します。なお、各店舗の営業時間や休業日は変更になることがありますので、必ず事前に公式サイトや京急の最新情報をご確認ください。
日影茶屋(鐙摺)🍱
葉山随一の老舗として知られる料亭・日影茶屋は、一般のレストランとしても人気のある名店です。「葉山女子旅きっぷ」の加盟店として「ごはん券」ではかつをご飯弁当&和菓子1個のテイクアウト(要電話予約)が利用でき、「ごほうび券」では日本料理のランチ・ディナー割引にも使える場合があります。海辺の街・葉山に根付いた地元の食文化を体験するなら、まず候補に入れておきたい一軒です。創業から積み重ねてきた味と空間は、日常から少し離れたご褒美の時間にぴったりです🌸
リストランテAO(アオ)逗子マリーナ🌿
逗子マリーナ内に位置する開放感あふれるリストランテで、約900本のヤシ並木や目の前に広がる相模湾、そして天気がいい日には富士山まで望める絶景ロケーションが最大の魅力です🌴 葉山牛指定飲食店15店舗のうちの一軒であり、こだわりの葉山牛と相模湾の新鮮な魚介を組み合わせたイタリアンは、インスタ映えも抜群。リビエラ湘南が取り組む循環農業の野菜を使用しており、おいしさだけでなくサステナブルな点でも話題の一店です。きっぷを使った日帰り旅の中心に据えたい、満足度の高いランチスポットです。
神奈川県立近代美術館 葉山館内「オランジュ・ブルー」🎨
一色海岸に面した近代美術館の館内にあるカフェ「オランジュ・ブルー」も、ごはん券の対象店舗として人気があります。美術館そのものが持つ静謐な雰囲気の中でいただくランチは、なんとも特別な感覚があります🎨 窓の外には葉山の海が広がり、食事をしながら自然と芸術を同時に感じられる場所です。美術館の展覧会と組み合わせて訪れると、一日がより充実したものになります。
ごほうび券でどれを選ぶ?おすすめ体験3選🎁
「選べるごほうび券」は種類が豊富で迷ってしまいますが、葉山らしさを存分に体感できる人気の選択肢をご紹介します。事前に「これにしよう!」と決めておくとスムーズに旅が進みます。
葉山マリーナ 江の島・裕次郎灯台周遊クルージング⛵
葉山マリーナから出発し、石原裕次郎の名前を冠した白い灯台や江の島を間近に見ながら相模湾を周遊するクルーズは、葉山女子旅の最大のハイライトの一つです。ごほうび券の提示で大人800円の割引が受けられ、通常3,800円(税込)のところ3,000円(税込)でご利用いただけます。海から眺める葉山の海岸線はとても美しく、陸からは見られない絶景が広がります🌊 ※船舶整備などで一時運休になることもあるため、最新情報は必ず事前に確認してください。
プリンショップ&カフェ マーロウ🧁
葉山を代表するスイーツスポット「マーロウ」は、重厚なガラス製ビーカーに入ったなめらかプリンで全国にファンを持つ名店です。ごほうび券で利用できるメニューは時期によって異なりますが、定番のビーカープリンを手土産にしたり、カフェスペースでゆったりいただいたりするのが人気の過ごし方です🍮 葉山土産の定番として地元でも大人気なので、家族や友人へのお土産にもぴったりです。
パティスリー ラ・マーレ・ド・チャヤ 葉山本店🎂
日影茶屋グループが運営するパティスリーで、ごほうび券の利用でケーキ2つ+焼き菓子2つが楽しめます。葉山らしいシックで上品な店内は、ひとりでも友人と来ても絵になる空間✨ ケーキの種類が豊富で、季節ごとの限定スイーツも見逃せません。「ごほうび券」でこれだけの内容が楽しめるのは、コスパ面でも非常に満足度が高いです。
せっかくなら1泊したい!葉山・逗子エリアおすすめ宿泊スポット3選🌙
葉山女子旅きっぷの有効期間は購入当日の1日限りですが、往復乗車券を翌日の帰りに使うという形で、1泊2日の旅として活用することができます。日帰りではもったいないくらい魅力的な宿が葉山・逗子エリアには揃っていますよ🛏️ 葉山女子旅きっぷの加盟店になっているホテルもあり、「ごほうび券」で日帰り入浴が楽しめる施設もあります。
葉山 うみのホテル(葉山町堀内)🏨
葉山 うみのホテルは、2019年にオープンした葉山エリアを代表するライフスタイルホテルです。「うみにあいにいく」をコンセプトに掲げており、森戸海岸のすぐそばに位置していることから、客室の窓からは相模湾と富士山の絶景が広がります🗻 楽天トラベルの口コミは4.67(2026年2月現在)と非常に高く、多くのゲストに愛されている宿です。
館内には葉山の海を一望できる大浴場があり、旅の疲れをゆっくりと癒すことができます♨️ 1階のカフェ&バー「SANDBAR」では葉山の地ビールや地元食材を使ったフードも楽しめ、チェックイン後のまったり時間が充実します🍺 ごほうび券での日帰り入浴+ドリンクサービスの利用も可能で、葉山女子旅きっぷとの組み合わせが人気です。客室は61室で、シービューのダブルやツインルームが人気。逗子・葉山駅から京急バスで約5分の「清浄寺」バス停下車すぐというアクセスも魅力です。
葉山ホテル音羽ノ森(神奈川県横須賀市秋谷)🌿
葉山ホテル音羽ノ森は、2023年11月にリニューアルオープンした全室オーシャンビューの贅沢なリゾートホテルです。「雄大を愉しむ、あなたの別邸」というコンセプトのもと、緑深い低山と相模湾の絶景が共存する唯一無二の環境に佇んでいます🌲 客室はすべてオーシャンビューバスを備えたスイートルーム仕様で、屋外プライベートプール付きの客室も選ぶことができます。
料理は産直の魚介を活かしたオーベルジュスタイルで、葉山・逗子エリアの食の豊かさを最高のかたちで体験できます🍷 都心からは逗子駅から京急バスで秋谷方面へ移動となりますが、その道中のバスの車窓からも湘南の海を楽しめます。楽天トラベルでの口コミ評価も5.0満点に近い高評価を誇り、記念日や特別な旅行にもぴったりの一軒です。葉山女子旅きっぷの往復乗車券と組み合わせて贅沢な1泊2日プランに仕上げてみてはいかがでしょうか。
ホテル葉山館(葉山町堀内)🏡
ホテル葉山館は、葉山の海まで徒歩3分という抜群のロケーションにある落ち着いた宿です。全12室という小さなホテルならではのアットホームな雰囲気が特徴で、宿泊者からは「居心地がよく、何度でも来たくなる」という声が多く寄せられています🌊 レストランでは葉山産の地魚料理が楽しめ、地域の食材をしっかりと使ったメニューが評判です。
葉山・逗子・鎌倉・江の島などへのアクセスも良好で、観光の拠点として非常に使いやすいロケーションです。コンパクトながらバーラウンジも完備されており、夜の雰囲気もゆったりと楽しめます🍸 ひとり旅や少人数の女子旅にぴったりで、大型ホテルとは違う静かな時間の流れを体験したい方におすすめです。葉山女子旅きっぷとの組み合わせで、逗子・葉山エリアの旅を満喫してみてください。
葉山女子旅きっぷの上手な使い方と注意点📝
葉山女子旅きっぷを最大限にお得に使うためのコツと、事前に知っておきたい注意点をまとめておきます。旅前にチェックしておくと当日の動きがスムーズになりますよ🗒️
まず購入方法について。デジタルきっぷはウェブサイト「三浦COCOON」から事前に購入でき、当日のみ有効です。磁気乗車券は京急各駅の券売機や窓口で購入できますが、混雑時に待つことも考えて余裕を持って購入することをおすすめします。土日祝日は道路が混雑してバスが遅延することもあるので、観光スポットのオープン時間に合わせた余裕ある行動計画を立てておくと安心です🚌
加盟店については、定期的に変更・更新が行われます。特に2025年〜2026年現在、「横須賀美術館」は2026年8月頃まで改修工事中でご利用いただけません。また「葉山マリーナ 江の島・裕次郎灯台周遊クルージング」は船舶整備などで一時的に運休になることがあります。利用前に必ず京急の公式ページや「三浦COCOON」の最新情報を確認してください⚠️
ごはん券・ごほうび券はそれぞれ1名さま1回限り有効です。複数人で旅行する場合は、1人1枚のきっぷが必要です。また加盟店では混雑して待つ場合もありますが、きっぷを持っていても優先席は設けられていません。人気店は行列になることもあるので、早い時間帯の来店や事前予約(予約対応している店舗の場合)がおすすめです🕐
デジタルきっぷはA・B・C料金の区分があり、利用日によって金額が変わります。平日はA料金になることが多く、休日や繁忙期ほど高くなる傾向があります。コスパを重視する方は平日の利用がおすすめです♡
実際に使ってみてわかった、葉山女子旅きっぷの魅力💬
葉山女子旅きっぷの最大の魅力は、「計算しなくていい」楽さにあると感じます。交通費・ランチ・ごほうびがすべてワンセットになっているから、当日はお財布をあまり出さずに過ごせる安心感があります💛 特にひとり旅やゆるやかな女子旅のときは、細かい費用のやり取りが発生しないのがストレスフリーでうれしい!
また、京急バスが乗り放題なので「ちょっと遠いな」と思うスポットにも気軽に足を伸ばせます。葉山のバス路線は海岸線に沿っており、乗っているだけでも車窓から湘南の海が楽しめます🌊 移動自体が旅の一部になっているのも、この地域ならではの魅力です。
葉山・逗子エリアは、鎌倉のようにメジャーな観光地ではないぶん、地元の人々の生活に溶け込んだほどよい”日常感”が残っています。おしゃれなカフェもあれば、昔ながらのお肉屋さんのコロッケもあって、どちらも「葉山らしさ」として愛されている。そんな多様な魅力が詰まったエリアを、お得なきっぷで気軽に楽しめるのが、葉山女子旅きっぷが長く愛され続けている理由なのかもしれません🌿
品川から約50分というアクセスの良さも見逃せません。「思い立ったら、今日行こう!」と言えるほどの近さで、こんなにリゾート感のある旅ができる場所は、首都圏ではなかなか見つかりません。梅雨明けの夏、紅葉の秋、空気が澄んだ冬の富士山シーズンなど、一年を通じてその季節ならではの葉山が楽しめます🍁
まとめ:葉山女子旅きっぷで、自分だけの湘南時間を🌊✨
葉山女子旅きっぷは、電車&バスの乗車券に「選べるごはん券」と「選べるごほうび券」がセットになった、とってもお得な日帰り旅のパッケージです。品川発であればデジタルきっぷが最安3,630円から購入でき、通常の交通費+ランチ+お土産・体験を考えると非常にコスパの高いきっぷといえます。
日帰りでも十分楽しめますが、うみのホテルや葉山ホテル音羽ノ森などに1泊すれば、海と食とアートをたっぷり満喫できる贅沢な旅になります🌙 葉山の夕日や星空を見ながら眠る一夜は、日常の疲れをきっとすっきりと流してくれるはずです。
季節を変えて何度でも訪れたくなる葉山・逗子エリア。今すぐきっぷを手に入れて、自分だけのお気に入りコースを見つけに行きましょう💙
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